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ネギま!? テレビ東京 水曜夕方5:30〜6:00
ネギま!?は、ぱにぽにダッシュという演出が独特なアニメを製作 してたスタッフがそのまま、ネギま!?を製作しているらしく その過剰な演出がそのまま引き継がれ、以前のネギまを 完全に打ち砕く良いアニメに仕上がっている
引きのナスカの地上絵をグーグルの地図のごとく拡大すると 運動場とか、連発する無意味なアイキャッチは 肝心のCM前には現れないとか、ゲーム画面風になるとかナイス テレビ東京の地震速報も演出かと思った。
友人は、低年齢層向けに作って成功したとか見当違いの 発言をして何言ってんのと思った。
ビデオで五回位見るが、キャラは覚えん
そういえば昔やや太目のキャラがいたような 記憶があるのだが、どこにいったんだ
転校なさったのか。
OPの曲もいいんだが、意外とピアノの伴奏もいいんだ
<カスペ!>豪華芸能人大集結!! 一発勝負で賞金ゲット イライラゲームランド
っていう番組を見ていた
内村がテレビに出るのは最近珍しくなってしまった
内村はゲームに悪役として出しているので どうしても、悪く見えてしまうのだ
スイッチを叩く内村は爆破スイッチを押す絵そのものに見える
マンガノゲンバ NHKBS-2
火曜 23:30
2,3年前まで継続的に放送していた BSまんが夜話の後番組 というか後継番組?
30分程の番組で前半はわりと評価の高い漫画を分析しながら 紹介し、後半では一人の漫画家を取材し 作家の漫画に対する姿勢や取材の仕方、作家独自の描き方 等を明かす
だいたひかるがマスコット的キャラの声を当てているが どうでもいい
面白いです、まあ面白い番組しか記事にしないのだが
NHKはへんに民法みたいに気を使わずに、分る人には より分るように、というか、ある種やりたい放題 行ききっている作りだからええもんだ
4月4日に放送された内用は 前半は、ラジオ”サイキック青年団”のリスナー 通称”サイキッカー”だという、さおだけやはなぜつぶれないのか、の 著者の人がゲーム評論漫画なんかで有名な鈴木みそ、の ”銭”を解説していた、本屋とか喫茶店で 解説していたマンガの内用が、マンガ雑誌の原価や利益率の話と カフェを始めた娘の父の会社が倒産して、債権者が沢山いて 精神的に苦しくなるのをATMの裏技をつかって借金を一本化する とかいう話だから、本屋とかでロケしてたのか 書いてる今きづいた なかなかマニアックなマンガをマニアックに解説してるのがいいわ
後半はこち亀の作者の 秋本治先生の取材だった 秋本治はどうなのか分らないけどテレビでそんなに見たことがない というか、まったく無い もしかしたら、奇跡的な取材だったのかもしれない 作者は実際に葛飾区に在住しているそうです こち亀連載10年目に作者はもっと違うマンガを描いてみるかと 思ったそうです、というか才能のある漫画家は 違うものも描ける事を主張するものだそうです でも、秋本先生は両さんでがんばってみるかと 新しいもの好きなキャラの設定を付け加えて 常に新しい話題でアンテナを張り巡らせて描いていると 最後に作者は”大人と子供が一緒に楽しめる作品”かそんなニアンスの 言葉をおっしやった、至言である、よくわかんねえけど
番組の最後に 経済ジャーナリストの伊藤洋一とかいうのが こんな感じのいいことを言った 「これだけ長い間描いてれば、別のかっこいいゴルゴ31みたいな の描きたいと思うのにこち亀一本でやってるのは凄い」 さいとうたかをがゴルゴずっと描いてるのも凄いんだけどね
知るを楽しむ NHK教育 美輪明広が語る寺山修司
火曜 10:25
最近は美輪明宏ブームなのか 電力屋のCMで呼ばれて無いのに、人の家の設備を見に来たり 前世を見たりで、やりたいほうだいだ というか1965年に妖怪歌手と新聞に書かれていたりするんで 何というか、何もいえない、いわなくていいんだが
その美輪が番組の進行というか、語り手をする その内用は、かつて演劇集団”天井桟敷”で役者をしていた美輪が 天井桟敷の主催者寺山修司の天才振りを紹介する
寺山は詩人で、劇作家であり、映画を撮ったり、競馬やボクシングの記事を書く人で あったらしい、勿論もう亡くなっている。
寺山という人の劇や映画は、奇妙、グロい世界に不条理なシュールの世界を合わせた まあ、いわゆるアングラなものだった
そして、そういうアングラなものでも舞台の上では正当化というか普通の事として 捉えられる、そこで寺山は舞台を街頭に移してやってみせた そこでは同じ事をしているにも関わらず、見る人のリアクションは違うと 実験演劇というものらしい
そして寺山は一つの町を劇場として、30時間紙に書かれた通りの出来事が起きる 劇を、住人の許可無くやった 仮装した役者が、マンホールの中に入ったり、全身白塗りで走り回ったりで 通報されたらしい なんかその場所に言ったらイベントが起きてるって所がツクールっぽい 『ノック』ってゆうそうだ、最初家に見知らぬ人が訪ねてくる それが、郵便配達員ならだれも驚かない だがそれが、白塗りメイクの紳士だったなら… 怖いよ。
美輪明宏が突然いても怖いけど。 というかNHKハジケリスト大杉
GYAO、ってどうよ
わたしゃあ、冬あたりからブロードバンドつなげないNTT策略地帯の家に パソコン移したから見れなかったが、友達のとこ遊びに行ったときに パソコンテレビとかいうものを見た
これは、会社としてやっていけるのか微妙な気が
番組を見る層とCMのターゲットとなる層があっていない気がするが まあ、大丈夫なもんなのか、インターネットテレビはある期間内だったら いつでも視聴できるから、番組は見る側が見たいと思わない限り その番組を見ないはずなのだから、マニアックな番組にマニアックな宣伝を ぶち込むのが、割とベストめだと思う、で、多分そうなっていく
テレビとかって、流す側がある程度面白いかどうかの基準を決めて 流してるから、見るほうは何も考えずに何かしながら集中せずに流して 面白そうだったら見る、的な感じで成り立ってる気がするから ああゆう、ネット放送みたいのは視聴者がわざわざ番組に繋いで見る という行為がいるので、結構地上波との差があるような気が
バラエティも下の話題が多いから、昼見ると、何だこれ、と思う GYAoは大丈夫か
ある番組は、文字を画面に表示させているのに ワイプという芸能人とかの表情を映す枠で見えなくなってたりで 凄いと思った GYAoは大丈夫か
ネットとテレビの融合とか言ってるけどまだ数年はテレビ圧勝かも
アニメとか流したり、宣伝してるのはすごくいい、価値がある
第二日本テレビ
この放送は関東でしかやっていない気がする 昔電波少年のプロデューサーだった 土屋部長とかが、ネット配信の第二日本テレビというコンテンツを宣伝する番組
女子アナが常にカメラの目の前に陣取り、顔のアップをひたすら流し続ける その後ろで、ライトを背負った土屋部長らが話を続ける
なんなんだあれは インパクトだけでした
なんか気になった番組を何となく分析
NHK総合 @ヒューマン
土曜23:10〜
情報番組なのに美輪明宏が番組の風印気を変えている
漫画家の西原さんが出ている あまりテレビに出ないので貴重なのかも 結構面白い
ネットとか政治絡みの番組なのかと思ったが スポーツニュースもやっているから 案外普通のニュース番組なのかもしれない
じゃあなんで美輪明宏
スマステーションより異質
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