メール、メッセンジャーemiliakuzyou@hotmail.co.jp 構え! @@@。。。同盟
今売っていると思うガンガンWING4月号に 恐らく何かの漫画の賞を受賞されたと記憶する 夏目わらびさんという方が描いた”白紙の風景”という 作品が掲載されていたので、買って読んでみた
以前その漫画の賞を受賞した人の作品を WINGに掲載するという旨のページを読んで わらびさんの描いたキャラクターを見てみて どことなく、影魅李阿っぽいなと思って 気になって、何時掲載されるか見計らっていた
おお、なかなか面白いじゃないか 絵柄も好きだし そして他人な感じがしない 似ているといっても単に髪を縛って着物を着ている女というだけ なのだが…。
気になった人は立ち読みしてみてもいいかもしれない
題名 花のこえ
監督 太田綾花
第25回「地方の時代」映像祭[市民・自治体・CATV部門]奨励賞受賞 2004年度武蔵野美術大学卒業制作 優秀賞受賞 2005年深谷インディーズフイルムフェスティバル正式招待作品 2005年第4回横濱学生映画祭正式招待作品 2005年岡山映画祭正式招待作品 愛・地球博上映作品
www.hana-no-koe.com/
前日の同市のアクシスかつらぎで行われていた レイチャーコンサート アクシスの夕べという ただで鑑賞できるコンサートの 〜若い芽支援コンサート〜でもらった広告を読んでみると ”花のこえ”が明日同じ場所で上映されると書いてあった
こういう普通の映画ではない映像作品?の様なものは 見たことが無かったのでちょっと興味が出て、見に行ってみた
内容は2005年の3月に廃校になった伊豆の山内にある旧韮山町の高原分校の 最後の一年間を、かつてその分校に通っていた監督が記録する というドキュメント的なもの、分校の生徒は6人だという 監督は自らナレーションを吹き込んでいて、小学生だった頃の自分を 子役の人を使って撮り、記録した映像に効果的にカットを入れて 独特の世界を作りだしていた。 意外と普通にカメラを回しているので、小学生なんかが 山を歩いていて木に微妙に阻まれた時や クスダマを取り付けるときに割れて中身が頭にかかっても 平然とリアクションしない所なんかが ウケを狙って作られたわけでも、むしろそういうシーンを笑いと意図して 編集しているわけでもないと思うのに 会場でナチュラルに笑いがおこったのは、あるいみ発見と 言えるのかと思った。
この監督とは同い年で、驚いた、住んでた場所も近いですし
最後に分校が廃校になった後、みんな(生徒)は 街の学校に転校します、とナレーションが入って いたが、その街自体がかなりの僻地だから なんだかなーと思った。
あと住んでる旧大仁町にはまだ田中山分校というのが しぶとくのこっている
注目すべき監督かもしれない
人間とは何だ!を見て
番組自体はかなり面白かった 人間は感覚と観念があるとしたら 都会等の人工的な世界に生きているものは 感覚ではなく観念の世界で生きるために 精神的に異常を来し易いという話だったと思う
トキオの松岡がやっていた 最初のドラマは、脳というテーマでとりあえず括って アングラ的な事をただやりたかっただけなじゃないのかと思った 天井桟敷かなんかのプロの人なんかな まれに見る本格派だったし、”田園に死すか”と思った
 演奏が開始される前 ショパンかなんかの曲や声楽をやっていた。 勉強になった。
 演奏が開始される前 ショパンかなんかの曲や声楽をやっていた。 勉強になった。
 庭に、梅が、咲いてたよ!
ブックオフの中にある中古ゲーム売り場を見て回った
前買おうか迷っていたFF7のシューティングゲームの なんたらケルベロスが 中古商品だからという理由でオンラインに対応出来ないらしく 3980円程の値段で売られていた はなからオンラインとか眼中にないからお値打ちかとも 思ったが、どうなんだろう
あと、セーブデーターが消えるとされる ソウルキャリバー3は3千円を切っていた あれは第二のアンディミデットサガになりそうだ
プリンセスメーカー4ずっと高い
聖剣伝説DSについては単にCM見て興味を持ったのみだが なんだか良さげっぽい FF12なんかよりも
音楽が伊藤賢治さんぽい感じがしたけどどうなんだろ 伊藤ならもはや尊い感じがするのだ
前にアンゼリカのツクール講座とかいう紙をでっち上げて 載せてたが、まとめてないし、適当なのでちょいと書く
基礎編
ツクールとはファミ通とか出版している エンターブレイン(アスキーから独立)という会社が出している RPGとかシューティングゲームなんかが作れるツールというかおもちゃ
パソコンでも出てていろいろな災いの種になっている
ツクールの素晴らしさは、ゲームが本当に作れるという所 10年ほど前にSFCで発売された ”スーパーダンテRPG”ツクールは本当に名作だった 当時既に小学校高学年だったのに、”ゲームが目的で友達の家に行く” という行為に至らしめた、麻薬そのものだった まさに神になった気がしたものだった
次作のRPGツクール2は凄く良かった 12800円とかなりの高額ではあったが、それだけの価値はそこにあった ”ターボファイルツイン”という2コントローラーに接続する メモリーカードの先駆けのような外部記憶装置も友人から買い ツクールをやりつづけた グラフィック、音楽のなどセンスも良く完成度の高いものが作れるのが 嬉しかったものだった
だが次からがいけなかった RPGツクール3はさらに職業や魔法と技を分けて作れたり それまでに無いマップで更に広い幅のゲームが作れたりしたのだが 出来上がったゲームの完成度は恐ろしく低いものであった
RPGツクール4はもはやゲームが作れないただのディスクに
5とか新RPGツクールは知らない
いわゆるライブドア問題だけど 検察がライブドアに入った裏には
買収を持ちかけた政治家が暗権を持っていて ホリエモンに共同で買収をしようと持ちかけたのだが 堀江自身が独自に買収をしようとして 利益を自分だけのものと考えた そいつは筋が通っていないとして 検察をいち早く動かしたとか
買収される側が政治家に働きかけたとか
なんか良く分んないけど サイキック青年団で聞いた 多分大分違う
今日昼頃に放送していた Fの未来〜藤本弘が見た21世紀〜 という番組を見て、ああやはりFは尊く偉大な 漫画家だったのだと再認識した。
私が言うと偉大さが伝わらないと思うけど Fさんは”ジャイ子”の名前を編集者から 本名を付けないのですか?と聞かれた そうしたらFさんは もしジャイ子と同じ名前の子供がいたら その子はジャイ子といじめられるかもしれない、と
普通自分で作ったキャラでいじめられるかとか 思いもしなし、むしろそういうキャラは作らないのかも しれない
だが、Fさんは大きな視野で見ていたのだ 編集者でも気がつかなかったのに
最後に大山のぶ代さんがインタビューをうけていた 声の担当を終わってからも取材をうける事も凄いと思った
でもドットをうっていた時ずっと見てたせいか ちょっとわらった
住んでる町で梅まつりというイベントがやっていた 父母はそこでお茶の盆手前というのをやっていて 出店も出ているから行ってみた  影魅李阿母と知り合いの偽鈴木宗男 九条家(仮名)は よくわかんねえ奴らだから 私以外の人はお茶とか習って少し出来るが 流派はばらばら 父はかんきゅあん(漢字知らず) 母 表千家 妹 裏千家 出店で、つぼで芋を焼く焼き芋屋があり その筋では結構有名らしいが一本500円とお高い いくつか買ってあって 偽鈴木宗男に3分の1程分けられたのだが 焼きが甘かった 影魅李阿母が、あそこは文句言ったら変えてもらえるよ 本人がそう言ってた、と言うので 偽鈴木宗男は取替えてもらうと言い、本当に取り替えてもらう  偽鈴木 「これもう一回やいてもらえへんですか? つぼ焼き 「おお、すみませんもう少しで焼き上がりますから とかいう会話を聞いていたら 新しい芋に変えられていた、凄い本当に変えおったで そして帰って 偽鈴木 「前の奴の方がおいしかったな 肝心の梅の方は見なかった
場所はイタリアだそうです、先生の絵を元にして
良く分からないけど、こういう更新を頻繁にすると それだけ何かが、放出されてる気がしていた 4日ぐらい何もしないでおくと 何か作ってみるかという気持ちになる。 何か作る場合放出せずに貯める事が必要なのかもしれない しかし、こういう更新をしながらも何か貯める事が出来るのなら それに越したことは無い 多分それが正しい更新なのだろう。 よくわかんねえけど  コトラリィという人を描いてみる そう言えば今日は、バレンタインとかで 誰かからもらったのだろうか?
ピアノを習っているのですが 音楽とかいうのは深いというのはよく聞きますが なんというか、習っている先生の話に感心するものがあった
ピアノで人を感動させるとしたら 演奏の技術は50%程で後は何か感情を伝える事だと 演奏する曲があったとすると、その内容の心情みたいなものを 表現するらしいのだが 弾いているときに、心の中で歌っている様にと
たしかに、なんとなく歌うように弾くと全然違う テンションも違う、弾くときのテンションも
先生が言うには機械的に弾くのでは無いと 人間が演奏する事に価値があったり、芸術と言ったり するのだろう
MIDIとかゲーム音にもかなり高尚な芸術性があるのは 知っている。
ああゆうシンセサイザー的なものから作る音楽にも 幅もあるし作曲者の神がかり的な凄さもあるし その音楽に感動するものがあるのは言うまでもない
もう音楽は機械で作ったもので良いと思っていたが あんがいそうじゃないものかもしれない
テレビのクレヨンしんちゃんの次回の予告 かなんかのナレーションが、一般的なお子様には分らないほど マニアックなのが分った。
以前、ネネの母が殴るウサギのぬいぐるみに関連して ぱにぽに、というマニア的なアニメのウサギと 10年以上前のくまのプー太郎に出てきた、幸せウサギ というキャラに掛けたネタみたいな予告しとった
今日の予告は多分絶望先生のフレーズを使ってた。 面白いわ
やるなー 腕上げたなー 焦るわー
粋じゃないか、クレしん
アップローダーでUPしても途中で ”ページが見つかりません”となって難儀しとる あれはどうしたらいいのやら。
NTTの策略でナロー回線になってるのが いかんのか?
友人の竜崎明日香(仮名)さんとこに昨日行ってみた なにやら、私の夏頃から描きだした女子の絵とかを ファイリングしたとか。 練習で描いてた女子の絵を竜崎さん家に置いてたのだが それに影響されたのか、竜崎さんが女子の絵を描きだした 昔、ドラえもんが殺しあう絵とかを見せた時は あんまり反応なかったのだが。 奴はまったく絵を描かないどころか家庭に鉛筆や紙類が いっさい無い、自分が持ってないじゃなくて竜崎家が 持ってない程、非創作的な人なのだが 急激に絵が上達してきて驚いた。 腕上げたなー 焦るわー そして竜崎家に放置していた半年前の影魅李阿の絵を見て あまりの歪みに驚いた、なんて酷いんだ しかし、あの時は女子の絵が描けただけで 嬉しかったのね。 あの時ってそんな経ってないけど。 大山のぶ代どっと  あと、妹の胃痛は治ったらしく、母が帰ってきましたよ。
千葉に住んでる妹が胃に激痛が起こった 母が朝一番に千葉に向かった。
私は行かなかったが、病気の方のお見舞いに 友人も重い病気の人もいる 私も病的なもんもある
皆あれだなー
健康にならんと…。
 適当に描いてみる。 剣持った影魅李阿。
ずっと髄膜炎の方の所へお見舞いに行ってるですが。 最初に行った時より、喋り方も強くなってきて 回復しているそうで、良かったとおもう。
最近母が結婚はどうする的な事を言うようになってきた いつの間にか、歳は取るもの、人がいりゃあ即するか 面倒なことは早めに済ますと。
|