魔法少女ユイ ~史上最強のヌキヌキおかずBOX~を聞いてみた


魔法少女ユイ ~史上最強のヌキヌキおかずBOX~というものを聞いてみたものです。
エロ音声作品である。

私は、エロ音声作品は、礼門先生の作品で絵だけ描いたものである

催眠吸血姫 ~わたくしの家畜になるがいいのだわ~
これである。
催眠吸血エロという、エロなのかエロじゃないのか良くわからない
高難易度エロであった。
夜の鉄塔これええぜと思った背景が、思いっきり字で隠れるという。
まさに背景の使命を全うしたサムネであった。


そんなことはどうでもいいのだ、魔法少女ユイである。
イラスト通りの可愛らしい感じのキャラではあるのだが、わりとえげつないエロで
イラストと合ってない、エロ音声作品のイラストはわりとかけ離れても問題ないらしい。
ギャップエロとかそういうことなのだろうか。
5話あって、話っていう区分の仕方でいいのか分からんが・・・94分もあって長い。

サンプルのCMで、魔法少女ならではの凝ったシチュエーションとか言ってるが。魔法使わない。
口でするだけである。
というか、設定の構造が謎で、魔法少女ユイという人物はいるのだが、魔法少女ユイというアニメが
やっているのである。最初はアニメのキャラを真似している変な人がいるのかと思ったが
本人らしい、それで、番組を見てるよね?とが現実で言う、でも番組はアニメだと言っている。
謎である。

最初の1話の最初の方を聞くとエロといえばエロという感じで、大した事がない
隠語というか、男性器に対してのどうだとか説明とかそんなのしか無い。
と思ったが、その後からわりとえげつなかった。
エロの表現とかがうまい、音声作品だとセリフと説明が一体化するので、どうやら
実況的な文章になうらしい。エロ作品だからといって単にエロい音を入れれば
エロくなるというものじゃないらしい、そもそも94分も持たないのだわ。
例えもパターンとうまいなってのがあるがそれはエロくはない。

作品の魅力は魅了する、誘惑するかわいいい魔法少女なのである。
可愛い魔法少女だとか自分で言う、言うのだが音声作品だと言わないとわからないので
何自分で言ってるんだとかそういう感じにはならないのである。
徹底的に男を性的に誘惑したり、射精させようとする一連の流れであったり
エロの描写と声優さんのテクは相当なものがあると思う。
喘ぎとかは最後に僅かにあるだけで、基本的には実況エロ、誘惑エロであるのだわ。

脚本とか、テキストで入ってるのだが、こういう実況的なエロ表現がうまい場合
体験版とかサンプルに全部載せてしまうほうがいいんじゃないかと思う。
音声が目的で買うのだし。ちゃんとエロしてるってのが分かるから有りなんじゃないかと思うだわ

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ゴッド猫村

ネコバ127


これをパクった
本当に凄い作品、みんなやりましょう。

ノラさんに貰ったのだわ、布おおおおおおお

ノラさんから頂いたのだわ。布レターである。ありがたいものです。
無論作成されたものなのである。
生地もペンと外国の文字の組み合わせたもので、かなり布レターに合ったテーマなのである。
バッグと同じくものすごく丁寧に作られているのである。
しかし当たり前ではあるが、このまま郵送されたのではなく、紙の封筒の中にしまわれた状態で
送られているのであった。
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描かれたCGを写真にされたのである。ハロウィンのあくまである。
プリントアウトだけではなく写真にするのもありなのである
でも私の場合、エロなので、写真ははばかれるものである。

ネコバ新章7

ネコバタイトル
えろい
ネコバ新章

謎の覆面作家集団によるネコバ7団め
絵で誰かわかるという

魔法少女エル ~こんなコトなら魔法少女にならなければよかった・・・感想



魔法少女エル ~こんなコトなら魔法少女にならなければよかった・・・をやってみた
なんとなくエロそうなのと、アニメーションだというからである。
アニメ部分は、試作で試しに描いて動かしたりしてみた事はあるので、かなり手間がかかるのと
けっこう作るのは面白いのは知っているのだわ。

ゆきもん

↑これで、試作した部分のアニメを使って、販売版のおまけミニゲームで
アニメが使われてたりするので、興味がある人は、やってみるのもいいかもしれん。

魔法少女エルはノベルゲームであった。
前部分の会話とかが結構長い、自分ではRPGとかだがそんな細かい会話とか作らないし
作らなくても成立するじゃんとか思うけど。ノベルとかラノベは人物に感情移入させるために
長く取る作法があるのかと思った。まどかとさやかとか、昔からの親友ですって設定だけで
アニメ見れば無駄なとこないのにそういう感じになってくものである。
でも、全然感情移入しないアニメも多いのは謎だ。

この、エロノベルゲーも魔法少女もの、ぽいものなのではある。
サンプル絵には無いのでわからないがアリスという魔法少女がいて
マミさんとQBを合わせたようなキャラである、そして結構話がたまに咬み合わないQB要素があり
最終的にQBである。しかしレズ特有のうまいやり口も挟んでくるのでQBより非道である。

魔法少女なんだが、主人公の服が魔法少女なのかなんなのかよくわからない。
アリスの方の服のほうがかわいい。

アリス
こんなかんじで可愛いのだが、主人公のはけっこう謎である。
だが、衣装で若干ネタバレしてる気がしないでもない。

エロシーンは大きく5つあり、アニメがそれぞれ1つづつある。
全てのエロ絵がアニメというわけではない、メインは文章とセリフで
アニメは流しとけばいいというものである、けっこう良いアイデアである。
だが、やはり全部のエロ絵をアニメにするのは途方も無い手間なのであろう。
サムネにセルアニメとあるが、CGなのでセルアニメではないと思うがいいのだ。
しかし繰り返すのだがループがうまく行ってないアニメもあり、気になるとこではある。

問題はどういうエロなのかである。
基本的にはレイプされるのである、魔法少女なのに4回のうち2回は人間である。
結構救いはなく、声、セリフも快感の喘ぎではなく、悲鳴がメインになっている。
そういうのが好きな人にはいいのかも。
そして非常に妊娠することを恐れているのはエロゲにしてはリアルである。
というかほとんどそういうノベルである。
やはり、そういうのが好きな人にはいい気がする。
ダメージのないリョナなのであろう。

夢日記

今日の夢は覚えてた。

ノラさんのとこに行ったら、家が大阪のおばあさんの家だった。
扉の床の木を踏むと、ミシッ!て言って扉が閉じにくくなるのだが
その部分が出てきた。内部構造も既知である。
それには元ネタがあって、別の親戚が住んでた家が引っ越したあと
その家に知ってる人が引っ越したので。
初めて訪問しても内部構造は知ってるという、変な感じになたことはあった。

そしてものすごく遅い速度で絵を描いてた。

現実にいるのか知らないが妹がいて、かわいかった。


更に昨日見た夢はおかしい。
寝るときはPS3で音楽をランダムにして寝てる。
それで、麻原がやたら夢に出てきて教えを言ってくるので起きたら
オウムソングのとこが流れている。
毎晩かけてたらぜったいおかしくなる気がするんだわなあ。

礼門先生から物をもらったのだわ

礼門先生がどこかに引っ越されるので同人誌的な物をくれるというので貰ったのだわ。
ありがたい話です。

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目に入ったのはこれである、これはちょっと前に、エミリアフィで紹介した
礼門先生が巨乳の方の文章を担当したアクションゲームの、広告であった
パッケージ版と書いてあるので、物理的なものもあったのだ。
コマふるでもチラシなどは実物があったので、やはり物理的に何かあるのは
良いものだと思う。
私は小さい胸のほうのキャラが好きである。


これですな


そして、名刺があったので確認した
前にもらった名刺からちゃんと履歴が更新されていたのだった。


それで、非常にやばいのがこれだ

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陽光ライフという、崇教真光の広告新聞が何故か入っていた
ナンバー101、104、そしてなぜか105が2部も入っているのだ
そしてボールペンで書かれた謎の文字
kailas saliakとは一体何なのだろうか。
21世紀へのパスポート!!
もう21世紀に来てしまった我々は不法入国なのだ

ツイッターで、まどか☆マギカより幸福の科学の映画見たいと言ってたので
私と同じく宗教マニアなのだろう。
だが、わたしがやってる宗教の世界救世教の分離してカルト化したのが
この崇教真光なので、ある意味命を狙われてるのである。
創価学会にも無論包囲され済みである。
というか、用語とか共通してる奴がある。


もんむす学園という、ある意味我々には微妙なタイトルのあのエロゲの
内部資料的なものもあったのだが、あれは何なんだろうか。
もしかしたらシナリオ書いてたのかもしれん。

Tシャツを作って売る人の本があったが。ネコバTシャツを
作るとやばいよという先生の警告だったのかもしれない
なので、ネコバTを作るなら、ノラさん方式
(柄だけ登録して、業者が発注ごとに作る方式)でやりなよ
という、意味なのかもしれない。


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ダチョウのように見えて、黒チョコボである
だが、どうみてもダチョウである。

肝心の同人誌の方は、てっきりエロだと思ってたのだが、自重してエロではなかった
一番でかいデザインの同人誌は謎である、スタジオ・ボイスみたいなものか。
ひたすらパンチラしてる同人誌は良かったものである。


礼門先生が幼稚園について書いた、謎の同人誌はねかった。おそらく余分には持っていなかったと思われる。

日記、アニメ感想一連

今やってるアニメを、ひと通り見たような気がしたので、感想書くだわ。

リトルバスターズは
題名と主題歌しか知らなかったが、結構前のもののはず
今アニメでやるのは意味があるのかよくわからん。
イメージしてた感じとは全く違った。ゲームともかけ離れてるんじゃないかと思う
よくわからないが。
面白いと聞いてたが、ちゃんと面白かった。
幼少の頃に作った組織を高校まで温存して続ける時点で、面白いはずだわ。
私は影魅李阿やるまで、温存して活動してたから私の勝ちである。
ほとんど0の野球要素を、ずっとやってくのか謎。ずっとやればいい
あのTARITARIでさえ、ものすごく音楽要素を持ち上げて
音楽要素そのものは全く意味が無い終わり方をしたので、もはやどうでもいいのである。


C0DE:BREAKERは、主役ぽい武道女が、人が超能力で燃やされてるのを見て
やばいと思うんだけど、変なのに巻き込まれて、超能力男に助けられる。
わりとそこそこの悪事程度でも、もやされて殺されても、目には目をだという。
そのぶぶんだけ、映画ジャッカルを思い出したが、関係のないことだ。
武道女が、拾った?犬を、犬と名前をつけたあたり、すげえ犬らしいとおもった。


好きっていいなよ。は友達が16年いない女の子が主人公。
僕は友達が少ないみたいな、明るい感じではなく、ガチの孤立である。
そこに天性のイケメンモテ男が興味を女の子に持つ
イケメンモテ男はほぼ努力なしでモテ、普通に女の子に興味があり遊ぶが紳士。
逆にそういう立場なので思うように16年いない女に本領が発揮できるのかできないのか微妙。
なんだが、16年女も好きなので多分すぐ付き合う、コミックのCMでばれる。


てーきゅうは、2分くらいのアニメ、ギャグ、テニスがモチーフ
ルーツが原作、とにかく早い、早口で進む、絵が本人のじゃないのは理由があるのか
うーさーのその日暮らしも3分くらいのアニメ、ギャグ
渋いウサギが冒頭で金絡みの事を言う、ウッフィーと被っている
女の子が異様に可愛い、サンリオ的である多少エロい。あれくらい可愛いのがかけたら
勝利は目前である。


アイカツ!は見たら女児向けアニメだった。だが気になるポイントはあった。
小学生の弟はアイドルマニアとカードマニアを合わせたようなキャラで妙である。
自キャラのアルルぽい。
だが変なのは、その弟とか主人公の少女が好きなアイドルだけ、3Dポリゴンで出てくる
他のみんなは2Dなのですごい変な人に見える。そのへんな人をみんな見に来て
すごい声援を送る。要はプリキュアのエンディングのアレなんだが
3Dと2Dがこまめに切り替わって出てくるので、すごく変である。
恐ろしいのが、主人公の少女がアイドル学校に行って踊るのだがゲートをくぐって
踊るときだけ3Dになるので、すごいなんか、呪われてそうなったみたいで不気味である。


神様はじめましたはなんかすごく良い。
OPが妙に工夫されている。監督の表記が最後2回出るのは謎。
アニメは始まって第一話か二話くらいまでは、たいてい引きがなく
つまらない印象を持ってしまうのだが、それが完全に克服されてた。
そのテンポの良さというか、意識的に離れないようにさせる工夫、特に間の工夫と
分かりやすさが半端ない。これは本当に真似しないといけない。
話は、主人公の極度に貧乏な女子高生に家がないのだが、神様にスカウトされてボロ神社で神様を
やるという話である。
神様だが、高校には行ける。
この主人公が極度に可愛い、絵がいいのか、声がいいのか、脚本がいいのかは分からん
おそらく相乗効果であろう。
これくらいのキャラが書ければ勝ったも同然である。
しもべの男キャラ他もわりといいキャラだったりする。


となりの怪物くんも、かなり好きなアニメかもしれない
主人公の女子高生は全く友達がいない、作ろうともしない状態から始まる
好きっていいなよ。に似てる構造だが、最初に友人になる男も真の友達はおらず
高校を欠席している。だが暗いアニメではなく、僕は友達が少ないに近いギャグメイン。
これもまた主人公女がやたら可愛い。
このアニメは所見では、なんか特定ができない、どういうジャンルなのかがかなりわからない
絵での特定がなんかできない。
男子高校生の日常にたいなアニメなのかなと思った、男の偽の友情の人の不良感とかで
少年漫画ぽいのかとおもったが、番宣ではラノベぽい、タイトルもなんかよくわからない
でも主人公が女子だし可愛い感じの方向性がどことなく少女漫画ぽい
と思ったら、CMでおもいっきり少女漫画だった。
多分かなりターゲット層を広く取ってるんだとおもう。
妖狐×僕SSくらい層を広めて作っているのだ、あれは雑誌自体層が広いのだが。
今の時代、友情と恋愛感情があまり差が無い空気、もしくはレズ・ホモの感覚を更にノーマルの分野に
輸入してくるとこまで来たんじゃないかと思ったが、考え過ぎかもしれない。
だがエロはねえ、といううかエロがない時点で少女漫画だと気がつくべき。


ガールズ&パンツァーは戦車
私はゲームでパンツが見えるかこだわる、パンツァーと呼ばれる人なので
期待してみたが、全く関係なかった。
女子高生が、何か全部女子高生が主人公な気がしてきたが・・・
女子高生が、戦車の選択科目を取って、戦車道という、茶道や華道、剣道のように扱われている
ものをやる。
あの戦車の同人ゲームみたいなものである。
うぽって!!に近いものがあるが、乗るのは人間であり、戦車とか危険じゃないのかと
思うが、そこは安全が配慮されているのだそうだ
実弾を使って、全くその安全の理屈が不明なのだが。
なんか次回に続くのとこで、戦車で女の子をひきそうになって、危ない!
みたいになってるんだが、設定が破綻している気がするのだわ。
街全体が巨大な戦艦の上にあるのだが、その必然性がまだわからぬ。
全体的に何で?という感じが物凄く細かいとこにも出てくる。
下手したらなんにも考えてない可能性も。


さくら荘のペットな彼女は
美術科のある高校で、やや変な人がさくら荘というのに、ある意味隔離
させられたものらしい、ダメなひだまり荘なのだろうが、たいしたことはない。
男主人公に、高名な芸術家の女子高生を充てがわれる。
この女子高生が今まで無いくらい変で。ほとんど全く自律して動くことができない
タイトルのペットて、なんかすげえなと思ったが、ペットというより素体ぽい
ちぃが何も覚えない感じ。
面白いんだが、訳がわからない。まいかとかなえの、やばいとこを合わせた感じ。


ヨルムンガンド PERFECT ORDERは
前のやつを半分くらいまでしか見てないのでわからん。
だが好きなアニメなので見ると思う。


中二病でも恋がしたい!はラノベで、中二病なので
期待は全くしてなかったが、良い感じである。
妙にクオリティが高いので無駄に頑張ってるなとおもったら京都アニメーションであった
もう、京都アニメーションて意地なんだなと思った。
間の京都アニメーション自体のCMはジブリっぽいのをやってるので
本当はジブリっぽいのをやりたいんだろうなと思った、でもラノベの萌えアニメなんか
やってんだ、だけど意地でクオリティ高いのやるよ、というものなのだ。
だが実際結構面白い。
主人公男子高校生は、高校入学で中二病をやめたのだが、上の階で同級生の女子高生は
中二病をやってるという、シチュエーションコメディ。
中二病女はずっとアナザーのキャラだと思ってたが勘違いしてた。
礼門先生を擬人化するとああなるのではないかという一例である。
だが今考えると自分も中二病だったのではないかと思う。
独自に作った宗教も、芸人なりたいと思ったのもそれである。
下手したらこれも、中二病の可能性がある。
一生治らないのである。
タイトルで恋したいとかいうわりにそんな要素はまだない。


ハヤテのごとく!CANT TAKE MY EYES OFF YOUは
ハヤテのごとく!の3回目のアニメである。ハヤテのごとく!は割と好きで
こないだやってた再放送も見てた。
作ってるとこが違うらしく、絵や中身がわりと違う。若本のナレーションも削除
ナレーションはキャラでなく演出だから、引き継がれなかったと考えられる。
声優は同じ
同じなのだが、ナギの声がなんか違う。
が、慣れである。
みなみけとみなみけおかわりの関係性である。
劇中キャラの謎のゴリ押しが良い。
変更で、妙に荒れそうだから、前置きでハヤテが挨拶と説明をするのが良い。


銀魂もずっと無視して断片的にしか見てなかったが、タイトルが一時的に変わってるので見た
なんか一番頑張ってるアニメだわ。


ROBOTICS;NOTESは
高校生がロボットを作る部活で、このままだと廃部だからロボコンに出る。
ロボ作れる位ならなんでもできそうなのだが。
TARITARI現象が起きそうである。他の時間帯と被るのでやめた。


絶園のテンペストは
じょしらくを見た後にしきりに、広告が出ていたので見てみた。
なんかややこしいはなし。
戦うらしい。


PSYCHO-PASSは
サイコパスだと言われてるのでみなあかんのでみた。
近未来の警官の犯罪取締の話らしい、なので攻殻機動隊ぽい
未来だと人の思考とか心理とかがいろいろ数値化されて
こいつは絶対に犯罪者になるというのが分かるらしい
それで予め逮捕なりするらしい。
それで、サイコパスにはサイコパスをぶつけるという
警察の傭兵みたいなサイコパスが犯人を逮捕なり射殺をする制度ができてる。
ものすごい国家の倫理が破綻してるのである。
これもまた、映画ジャッカル的である。
哲学にある、幸福度を数値化できるのか?みたいな問題や
功利主義は道徳的に正しいのか?みたいなことをやっているのだ
だが、日本で、クーロンみたいなスラム街ができて犯罪が多発してそうなのに
そこまで警察が細かく仕事をするのかは謎だ
警察の数で犯罪発生率が決まるのはシムシティくらいではあるが…。


K
Kは…、下手すると伝説のアニメになるんじゃないかと思う
早くもMUSASIGUN道みたいな扱いを受けてる気がする…
なんというか、なんかありえないくらい金をかけて作られている
ジョジョの300倍くらい予算がかかってそう。
それでいて、何か変なものと不快感がある。
不快感は、全くのイメージというか例えなんだが
ピクシブランカーのイケてる俺達が、イケてるもの作りました的な
妙な、嫌な感じを受ける。そしてしばらくするとそんなキャラが出てくる
否、最初から出てくる、基本的に全員そう。
せっかくゴスロリのロリが出てきてるにも関わらず、生かせず。
キャラが何なんかよくわかんないんだが薄っぺらい
大金をかけてるので、絶対に当たるような
企画が通りそうな、企画を通すだけのように考えられたようなキャラが出まくる。
剣を抜く時、抜刀ていう、何故言うのか意味もわからない
それでも、言いたいなら言えばいいのだが10人くらいが言う、点呼なのかもしれんが
敵の前でそんなことはしない。
1話の真ん中らへんのアクション逃走シーンは見応えがある。
そしてなんかよくわからないオサレ感で終わる。
2話はまだましだったが、猫が人間の女になり、全裸で外を走る
エロ要素のようで、色気は無くギャグということになっている。
一回見て何がどうやばいのか確かめるべき。


武装神姫は、フィギアである
人工知能があるので、ものすごく高価そうだが、そうでもないらしい。
男の妄想の具現化のようであるが、小さすぎてエロはできない。
シナリオはあってないようなもの。


ひだまりスケッチ×ハニカムは
恐ろしく緩い、物語の緩急が皆無である
絵は可愛い。


お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
は、極度のブラコンの妹がなんかする話だった。
OPが無駄にエロい。


新世界よりはSFで未来なんだが、文明は衰退している
そして、超能力が使えると偉いらしい。たぶん
話が結構わけわからない。


ジョジョの奇妙な冒険は
恐ろしく低予算で作られてる気がする、有名な作品だというのに
地道に一番最初から作ってるのがすげえ。
OPがものすごくよく出来てると思った。
なんかよくわからないが面白い、面白ければなんでもいいのである。
このまま全部のジョジョのを作るべきである。


To LOVEる-とらぶる-ダークネスは、エロ
エロしかねえ、無意味にローアングルでパンチラしまくる
光や闇で隠れまくる、ピンクの髪のキャラが出まくって、区別がつきにくい。
前にやってたTo LOVEるはアニメのはあんま絵が良くなかった気がしたが
改善されてるっぽい気がしたのだった。


えびてんは、女子がやたら出て天文学部で何かする話のようだが・・・
とりわけ特別な人が出るでもなく、凄いことが起きるでもなく
でかいテーマがあるわけでもない、そもそもとりわけすごく面白いわけでもない
恐ろしくものすごく普通すぎなのだ。
だがそれをカバーするためか、聖闘士星矢とかセーラームーンを謎にぱくる
OPとかCMの前と後とかにだ、意味はあまりないと思われる。
しかし、工夫されてるとこに、パンツ見せキャラ固定がある
もうわりとやたら、パンツがみえたり脱がされたりするのだが、一人だけなのだ
多分そういう個性で割り切ってるのだ。
そうすると何故かエロい、とらぶるみたいに、誰もかもが見えまくるのではなく
絞ることで、妙に世界が安定して、エロも安定する、アニメも安定するのだ。
木村カエレのシステムをさらに踏み込んだ感じである。


日記、最近読んだ本

書くことなかったり、書くには長くなりそうな事しか無いので、最近読んだ本でも
思い出せるものを書くのだわ。


評価経済社会 ぼくらは世界の変わり目に立ち会っている
は、岡田斗司夫が去年に書いた本で、動画とかを見て興味を持っていた内容である。
だがこの本そのものは111ちゃんに貰った。
RubyとHSPの本も貰ったのだが、やたらと勉強した書き込んだ痕があり
実は真面目なのだと言うのが分かった。
というか、ブログとかに書いてる文と文量から結構真面目なはずなのだが
セクハラと、インパクトのある絵と謎のゲームで全てを帳消ししているだけである。

本の内容は、金の力がインターネットで弱まって、人に評価される力のほうが上に行くよ
だから無料で公開して、評価を高めるよ。
というものである。
その割に岡田氏は今年に入ってコンテンツを有料化し始めているので、割と矛盾である。
ただだと評価されねえという事であるのか。
無論ゆきもんに影響を与えている。


萌え絵の教科書応用編
絵の書き方の本は見た方がいいと思ったから買った
というより、使いドコロのないクオカードを消費するために買ったようなもんである。
最近はみんな勝手に絵はうまくなるので、うまく書くやりかたみたいのは無かったが
萌えにポイントを絞って、考え方見たいのが書いてあったのでよかった。
が、読んでから描くのに興味が無くなって2日くらい何も作業しなかった。
そういうことはよくあるので、本は殆ど買わない
しかし買わねえと、なかなか発展しないものである。


ドリフターズ1,2巻
ドリフターズが面白いから読めと勧められた、1年に1巻くらいしか出ないので
大量に出てる漫画読むより楽そうなので読んでみた。
歴史上の武人が死んだっぽい瞬間に、ファンタジーぽいとこに集められて、何故か戦う。
絵がうまいのか下手なのか分からん、話も面白いのかつまらないのか分からんと
思っていたが、数十ページ読むと、これは面白いなと思った。理由はよくわからないが
血まみれで森進んでていつの間にか、よくわからない通路の場所に行く感覚が
何か興味を持ったんだと思う。もうすこしちゃんと読めば、ギャップの面白さだけじゃない
納得のいく何かがあると思う。
絵も、非常にこれがいいというのが分かるようになる。ぱっと見てすぐにいいと思わないで
しばらくしていいというのが分かるというのは、絵の本来の使命だわ。
漫画の方もそういう感じで、面白さも妙に独特のような感じがする。
評判はいい、そりゃ評価されると思うのだわ。

また5時間待って、まどか☆マギカ後編みた

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基本的にこのフィルムに踊らされた。

増量

まどか☆マギカ後編を見に行ったものだわ。

変な時間に短時間しかねれなかった、昨日の昼
夜は2時間だけ寝れた、悪夢は見なかったが。また音楽聞いて寝る。
朝5時に起きる、もう秋なので開けてねえ。
下書きだけやって、8時くらいに出かける。それでも前よりは早かったのだが
まどか勢の勢いは増して、映画のもう入る通路にまで列を作る。
前編も同時にやっていたので、更に人が増えたのである。
というか、前編は一週間で終わりじゃなかったのか。
一週間で終わるから、フィルムバラバラにして、配ってるのかと思ったが。
配り用フィルムがあるのだろうか。

無論また、チケットが取れたのは5時間後のやつである。

謎の巨大黒木を見るだけの人

それで、かなり待つので歩いていける千葉市美術館に行ってみたのだわ。
http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2012/0908/0908.html
絵本の原画の世界大会の展示である。原画とその本、だいたい輸入されたものが置いてある。
絵本だから、文字が分からなくても話が分かりそうで分からない。
ものすごく緻密で、綺麗なのもあれば、いききってるのもある。
あと、絵本はかなり感性のとこの勝負である。

これのがいいと思われた

そして、その上の展示場にあったのが
http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2012/0908_2/0908_2.html
木をつないででかくして黒くしたものが、部屋にあるのである、現代アートである。
美術館みたいに広い部屋で、壁が白くないと成立しないだけなんじゃねえか。
3部屋あり一部屋に一人、座って管理してる人がいる。見てる人は私だけだったりするのでアレである。

美術館の入る前のホール
というか、市役所の謎の空間は、やけにちゃんとした建物である。
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だからか、コスプレ撮影してる人がいた。


映画
そして後編を見るのである、さやかが魔女になってから最後までである。
そりゃ、元のモンが面白いから面白いですよ。
朝から欝ぽかったんで、欝スタートはきついが、救いがある話なので問題はない。
やはり、ほむらが覚醒してからが欝は減っていく、これが超人思想か。
やはり面白い。
まじぱねえ。
アニメで見てた時の最終話は、期待があった分、まあこんなもんかと思ってたが。
感覚を開けずに見たのと、私がいろいろ知能が上がったのか、理解度が上がった。
なんだかんだで、これ以上ない苦痛をほむらとかは味わってきているのである。
そして社会にある悪って、案外魂が救われてないからあるみたいな話になる。
これは現実世界と同じである。
そういうのはもう最終的にどうするしかないのか。
許したり、救うしかないのだ。
ああなるほどと、現実世界で2千年前にキリストが現れた理由と必然がやっと分かった。
そして、ブッダ的な分別知、非分別知、精神的諦めに近い話になる。
哲学的である
非常に高度ぽい話が、わかりやすい内容で行く
こういうレベルの高いアニメがうけてるというのは、日本も捨てたもんじゃないとも思うが
同時に、まだ評価ぜんぜんされてないなとも思う。

それで、完全新作の話はどうなったのかと思ってたが、ちゃんと作られてるようだ。
これが、大丈夫なのか?と思う。
話は、まあちゃんと終わったのだが、無理に続けようとしてないかと思う。
同じ事の焼き直しになりそうな予感がある。
蛇足である
映画の宇宙戦艦ヤマトみたいなことになってはいかんのである。
とか、岡田斗司夫は次のニコ生で言いそう。

もらった、フィルムは
これどこのシーンかわからんかったのだが
ダンスダンスレボリューションのとこやね。

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レッドブルをただで配る車がいた
列並ぶのみんな好きだなあ。

ネコバ新章4

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謎の覆面作家によるネコバ4弾
狂気の表情。
そして喪黒顔の犬。

スクエニ最後の良心、ブレイブリーデフォルトやる

ブレイブリーデフォルトやったのだわ、3人めの仲間が入るとこくらいまでやる。
スクエア・エニックスの最後の良心として期待していたものである。
果たして、期待通りなのか、面白いのか。
ゲーム哲学がものすごくしっかりしてる。
DSのFFとかチョコボ絵本の、影に隠れた昔のスクエアの流れを
表に持ってきた感じである。
復古調でありつつ古くなく、全く新しい。
そして、今のFFとか本当に面白く無いと思ってないと作れない気がする。

歩いてるだけで面白いRPGはもう勝ったも同然なのだが、歩いてるだけで面白い。
今日のゲームで歩いてるだけで面白いのを作るのは、異様に難しい現実があるのに
それをクリアしてるだけで、私は凄いと思う。
サガフロ2のような手書き絵の感覚ながら、立体的であり、立体視と相性がいい
だがやはりBGMが相当よくできてる。RPGは音楽ゲー理屈に合う気がする。

FF7の時にアホな意見があった、ムービーとゲームのキャラ違くね?と
それからFF8から基本的にムービーでもゲームの中身でも一緒のデザインになった。
それでゲームの幅が狭くなった。のか?
ブレイブリーデフォルトはムービーもそこそこデフォルメされてるが、ゲーム本編では
もっとデフォルメされている。ゲームに合わせた適切な素材を使うのは当たり前だろという
真っ当な意見である、そしてそれが正解だったのだ。


スクエニは、FFとドラクエは廃止してブレイブリーデフォルトとロマンシングサガを
作れば問題ないのである。

日記

デジケットの公式ツイッターというものに、リツイートされたのだわ
怪しいと思ったが、ホンモンだった。

シヴィライゼーション5の追加とか無い素のやつを、安いからやってて
起きる時間が変になった。が、三國志よりは早く決着は付くゲームではあるのだわな。

怒るネコバ

ネコバ120

容疑を認めないから、長期勾留して送検してんだわ
容疑認めるならすぐ開放するよということでもある。
冤罪をわざと作る構造になってるのだわ。
犯罪者作成組織というものだわ。
田舎でおきた大量の冤罪事件を全く反省してない。
警察と検察の信用はどんどん失墜しているのだわ。

前回のネコバで、11時のポーズをするウサッピーのSSがとれたので
ウサッピーてなんかあるのかと思って、画像検索したら、まがまがしいものがでてきた
STGらしいのでプレーしてみた。

バグの無い111ゲーみたいなものだった。異端ゲーである。

ゲームとか技術とかゲームのセンスは実はよくできてるのだが
それらを帳消しにする異妙な世界だった。
わりとあまり吐出しすぎると、逆にセンスが良く見えたりしてしまうのだが
ぎりぎりこちらがわである。

http://sorafunekokake.web.fc2.com/_usapi/index2.html

ラスボスらしきボスがむずすぎてクリアはできなかった。
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エミリア九条 emiliakuzyou

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